火曜日, 12月 28, 2004
がさ市

でも、やっぱり、歳の市は浅草だという。鎌倉でもいいじゃないかと思って尋ねる。すると、浅草寺の歳の市は本堂の前と後ろの二カ所で開かれているとのこと。
本堂の後ろというと、塔頭が連なっている横の、観光バスが停まったりする広場辺りのことだろうか。そこでは〆縄などの飾り物が商われていて、藁が「がさがさ」ということから「がさ市」というのだとか。
[今日のメモ]







竹内信春 日々上々 in 武蔵村山 そして、江戸川
Beatus ille, qui procul negotiis paterna rura bobus exercet suis.